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<<   作成日時 : 2009/01/04 23:09   >>

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最優秀選手賞
1位 田中将斗 2位 武藤敬司 3位 真壁刀義
ベストバウト
1位 田中vs金本(4・13後楽園) 2位 天山vs飯塚(10・13両国) 3位 丸藤vs近藤(11・3両国)
ベストタッグチーム
1位 天山&小島 2位 鈴木&ケア 3位 ブリスコブラザーズ
新人賞
1位 内藤哲也 2位 KAI
最優秀興行
1位 DREAM.5(7・21さいたまSA)
2位 戦極 第四陣(8・24さいたまSA)
3位 全日本プロレス(11・3両国)
最優秀団体
1位 全日本プロレス 2位 新日本プロレス 3位 ZERO1-MAX
最優秀マスメディア
1位 くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン(ニッポン放送)
2位 S-ARENA(FIGHTING TV SAMURAI)
3位 スポーツナビ
ブラックアイ2さん恒例のネットプロレス大賞に投票します。
管理者の杉さんは腰を悪くされてるとの事で、大丈夫でしょうか。集計等無理なさらないほうが・・・。
各賞の説明をば。まずMVP、これは本来武藤で誰も文句無いところで自分もそう思ったものの、
ここはやはり小さな体でとにかく動き回りスタミナたっぷりのフィジカルで名試合連発の田中に。
3位の真壁は新日・全日・ZERO1で己のスタイルを突き通して湧かせた、素直に大活躍と言えます。
ベストバウトは田中vs金本。対抗戦で光るとか格下に酷いとかそういうイメージの金本ですが、
年齢を重ねるごとにそういう空気でありながら懐の深い試合をちゃんとしてると認識しています。
天山vs飯塚はチェーンデスマッチに名勝負無しを覆した画期的な試合。これを1位でもよかったほど。
3位は本来純然たるクオリティはトップですが、他の光り方をする上二つを優先しました。
タッグはテンコジ。東スポ大賞では賞狙いとかワケわかんない理由で消された反感も
鈴木&ケアはなにげに試合おもしろかった。ブリスコスは素直にムーブが凄いです。
新人賞はこの二人のどちらか。僅差で内藤にしました。色々な相手とやれたのが大きかった。
最優秀興行は、丸ごと見れてるものが少ないのと、かなりバクチになる格闘技興行を上に置きました。
DREAMは青木とアルバレスの悲喜、とにかくPRIDE的熱も満載でHEROSの色も出て、とても良かった。
戦極は方向性が見えづらい霧の中、日本人4人の快勝、とりわけ北岡と光岡に射した光が霧をも晴らした。
3位は興行単位での平均点の高さがある全日本からベストバウト候補も輩出した11・3両国を。
そしてその平均点から全日本をベスト団体に。熱があった新日とZERO1を次に。
マスメディアはくりぃむのオールナイト。プロレス話もさる事ながら、この二人が言葉でプロレスをしている。
放送そのものが素晴らしいプロレスであるという認識から。番組終了は至極残念です。
S-ARENAは天山と飯塚が友情あった頃の出演が最高だった。それ以外にも映像の速報とは唯一無二。
スポーツナビは、情報の基本はまずここからだったので、とてもお世話になっています。
\ハネモン/

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